豊かな自然にひと・もの・まちが輝く健康都市、網走。

心身ともに健康で活き活きと暮らすことは、網走市民みんなの願いです。
網走市では、網走の将来像「豊かなオホーツクに活気みなぎるまち 網走」を実現するため、誰もが生涯にわたりスポーツに親しみ、健康づくりにつとめ、健やかに生きることを目指し、ここに「健康・スポーツ都市」を宣言します。

スポーツタウン網走ピックアップ

お知らせ

網走市営陸上競技場の一部オープンについて

網走市営陸上競技場の一部を4月1日(水)よりオープンいたします。
 利用はトラック競技及び棒高跳び競技のみといたします。


○利用時間
午前7時~午後6時(日没終了)

 ※芝生グランドは整備中のため立ち入りはできません。
   なお、芝生グランドにつきましては、利用可能になり次第オープンいたします。
 ※管理棟内トイレは4月9日(木)まで利用できません。


 当陸上競技場は有料施設です。備品を利用する場合及び団体で利用する場合は有料となります。(備品を利用しない個人利用は無料)
 利用希望がある場合は総合体育館窓口で受付をしてください。

お知らせ

オホーツク網走マラソン

2020オホーツク網走マラソンは9月27日(日)開催です。

お知らせ

株式会社アールビーズと包括連携協定を締結!

北海道網走市(市長:水谷洋一)と株式会社アールビーズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:橋本治朗)は、スポーツ振興によるまちづくりのための包括連携協定を2019年11月28日(木)に締結しました。このサイトではスポーツ教室やスポーツイベント、ランニングコースの情報を掲載予定です。

トピックス

網走市営陸上競技場の一部を4月1日(水)よりオープンいたします。
 利用はトラック競技及び棒高跳び競技のみといたします。


○利用時間
午前7時~午後6時(日没終了)

 ※芝生グランドは整備中のため立ち入りはできません。
   なお、芝生グランドにつきましては、利用可能になり次第オープンいたします。
 ※管理棟内トイレは4月9日(木)まで利用できません。


 当陸上競技場は有料施設です。備品を利用する場合及び団体で利用する場合は有料となります。(備品を利用しない個人利用は無料)
 利用希望がある場合は総合体育館窓口で受付をしてください。

網走湖ワカサギ釣り

お知らせ

【Japanese Smelt Fishing on Lake Abashiri】
How about enjoying smelt fishing on the ice, above Lake Abashiri? 🎣
Of course, you will also be able to rent tents and fishing equipment.
You can even get to eat the fish (made into a fish tempura) that you have just caught on the spot!

北海道網走市(市長:水谷洋一)と株式会社アールビーズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:橋本治朗)は、スポーツ振興によるまちづくりのための包括連携協定を2019年11月28日(木)に締結しました。このサイトではスポーツ教室やスポーツイベント、ランニングコースの情報を掲載予定です。

【大会参加料の値上げについて】

お知らせ

消費増税影響や大会各種経費の高騰など諸般の事情によりオホーツク網走マラソン2020大会参加料を下記のとおり一部値上げいたします。

オホーツク網走マラソン2019が無事終了しました。ランナーの皆様は大変お疲れさまでした。天候にも恵まれ、最高でしたね。

ラグビー日本代表合宿の様子

お知らせ

日本ラグビーフットボール協会様のサイトにて網走市での日本代表合宿の様子をご紹介いただきました。

2019年7月22日に開催されたホクレン・ディスタンスチャレンジ2019網走大会の結果はこちらからご覧いただけます。

ホクレン・ディスタンスチャレンジ2019網走大会の全レースがこちらから観られます。

新着レビュー

ひろたけ
5

ホスピタリティも高く楽しめる大会

オホーツクの見事な景色を見ながら地域の味覚まで楽しめる大会です。 各種エイド、トイレなどが充実していることはもちろんのこと沿道からの応援もとても温かいものでした。 ゴール後の食べ物もいろんなものがあり迷ってしまうほどでした。 夫婦で参加しましたが、大会中に子供を預けて置ける保育などの環境があるとさらにうれしかったです。

まつこう
4.33

景観の良いマラソン大会

景観が非常に良いマラソン大会、第1回第2回と参加し、今5回目でこのイベント「メディカルランナー」として参加。8,000円のエントリーフィーが無料になるのは非常に嬉しい。しかし、メディカルランナーの説明がもう少し欲しい。なにかあったときにどこに連絡すればよいのか。自分で絆創膏やアイシング、テーピングなどを持って参加したが、どこまでするべきなのか迷った。だがこういう取り組みでメディカルランナー募集するのは良いと思います。次回への改善を期待します。

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